明石市でオープンダイアローグしてきました!

 7/9(土)に明石市でオープンダイアローグのワークショップをしてきました。「しんぐるまざあず・ふぉーらむ・関西・神戸ウエスト」さんが、2022年度明石市ひとり親交流事業として開催されている一連の催しの1つに講師として呼んでいただきました。タイトルは「心の荷物のおろし方、オープンダイアローグ・グループセッション」と付けてくださいました。子育ての周りのことで何かできないかとずっと思っているので、本当に有難いご縁に恵まれたと思います。

 当日の様子がFacebookに掲載されています。ここのところずっとオンラインが続いていたので、対面でオープンダイアローグができることはまた格別の喜びでした。

 小さいお子さんを抱えている方や離婚したばかりの方・・・オープンダイアローグを体験してみるという形で、そっと肩の力が抜ける時間となったように思います。オープンダイアローグの可能性を感じました。また呼んでいただけるといいな。

移転先探し中!

 実は6月末をもって東園田3丁目の教室(アトリエ)をいったんクローズしました。コロナ禍で人が集めにくかったり、私が4月からもう1つの仕事を始めたり、いろいろなことが変化してきました。臨機応変に自分の感覚を見つめてクローズを決めました。思い入れや思い出もあって寂しいけれど・・・。オンラインでは変わらずオープンダイアローグ・カフェなどのワークショップを開催しています。
 オルタナティブ教室《声のアトリエ》は2ndシーズンという感じで、少しの間、オンラインと〈移動する私自身〉で活動していきます。引き続きよろしくお願いいたします。
                                 ちはや/ゆうこ

カナリア・ダイアローグ#009《「普通」から外れた子育てのしんどさアレコレ #インターセクショナリティ》

 「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。この言葉は、かつて炭鉱労働者がカナリアを籠に入れ坑道に入ったことに由来する、「危険が迫っていることを知らせる前兆」のことです。言葉にしにくいツラさが限界に達する前に安心して離せる場があったらどんなにいいだろう・・・。そんな思いで2021年3月にスタートしました。
 1人1人の人生にはかけがえのない物語があります。やっと吐き出した生きづらさが実は社会の問題だった、ということもあるかもしれません。世間一般の価値観では少数派でシンドイという話が他の人の気づきに役に立つことがあるかもしれません。オープンダイアローグの手法を応用して共に居ること、声を重ねることを大事にしながら対話します。

2022年はリニューアル♪ テーマを決めて、当事者の方、ご家族、支援者、これから学びたい方等と語り、分かち合い、学び合います。

カナリア・ダイアローグ#009 《「普通」から外れた子育てのしんどさ》
 ソーシャルワーカーの志賀志穂さんをゲストにお迎えします。志穂さんは里親・特別養子縁組など血縁によらない家族をつなぐオンラインのサロンを運営していらっしゃいます。私自身、「実家が無い」「子の睡眠障害、多動、強迫行動、不登校」等に奮闘してきました。オープンダイアローグ形式で対話しながら、参加者の皆さんともいろいろなしんどさを分かち合えたらと思います。子育て中でない方も、子どもの立場として参加されたい方もどうぞ。
※志穂さん主催『あゆみのzoomカフェ』についての記事リンク
 
◆日時: 3/26(土)19:30-21:00 お申込み〆切ました!

◆参加費:1人¥1,000  

◆定員 10人

◆お支払い方法・振り込み先情報:
 - ゆうちょ 記号14300 #94218881
 - 三井住友銀行 難波支店 普通#7524782  
 - PayPay ID:chihaya0102 

◆参加方法: 
オンライン(Zoom) リンクは当日にメール差し上げます。
※キャンセル及び遅れて参加される場合は、必ずご連絡ください。

カナリア・ダイアローグ2022始動

 「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。この言葉は、かつて炭鉱労働者がカナリアを籠に入れ坑道に入ったことに由来する、「危険が迫っていることを知らせる前兆」のことです。言葉にしにくいツラさが限界に達する前に安心して離せる場があったらどんなにいいだろう・・・。そんな思いで2021年3月にスタートし、7回開催しました。
 1人1人の人生にはかけがえのない物語があります。やっと吐き出した生きづらさが実は社会の問題だった、ということもあるかもしれません。世間一般の価値観では少数派でシンドイという話が他の人の気づきに役に立つことがあるかもしれません。オープンダイアローグの手法を応用して共に居ること、声を重ねることを大事にしながら対話します。

リニューアル♪
 2022年はテーマを決めて、当事者の方、ご家族、支援者、これから学びたい方等と語り合い、学び合います。

カナリア・ダイアローグ#008 テーマ「統合失調症」

◆日時: 2/13(日)19:30-21:30 

◆参加費:1組(1家族)¥2,000 

◆定員 5組10人まで ※残席あと1組お2人です

◆お支払い方法・振り込み先情報:
 - ゆうちょ 記号14300 #94218881
 - 三井住友銀行 難波支店 普通#7524782  
 - PayPay ID:chihaya0102 

◆参加方法: 
オンライン(Zoom) リンクは当日にメール差し上げます。
※キャンセル及び遅れて参加される場合は、必ずご連絡ください。

◆お申し込みはこちらのフォームからお願いします。

イベントお知らせ22/01/16

2022年もどうぞよろしくお願いいたします。
今後の声のアトリエ主催イベントをお知らせいたします。

① Twinlke Kids子育てぶっちゃけトーク 
「子ども」をテーマに悩みや思いを語り合います。
原則第3月曜 
1/17、2/21、3/21 全日程 10:00-12:10 
定員14名 お子さん連れOKです。
コープ園田2階「みなくる☆そのだ」にて
※無料、要ご予約 こちらからメールにてお名前をお知らせください。

オープンダイアローグ・カフェ
◆特別編【ひこさんによる対面インプロ・ワークショップ】
 ★コロナの状況を鑑みて延期とします。
 1/29(土)19-21時 《声のアトリエ》にて 阪急園田駅より徒歩8分
 内容はコチラにて

オープンダイアローグ・カフェ オンライン(単発)
 2/28(月)19:30-21:30
 詳細・お申し込みはコチラ

クリエイティブライティング・ワークショップ
 《2022年は物語を1作書いてみませんか》
 既に4回開催し、大変好評をいただいたワークショップです。
 バージョンアップして短編作品を1作仕上げられるような回を開催したいと思います。
 2/20(日)&2/27(日)14:00-16:30
 詳細・お申込みはコチラから

カナリア・ダイアローグをリニューアル♪
 統合失調症をテーマに当事者の方やご家族とオープンダイアローグの形式で語り合います。オンラインです。
 2/13(月)19:30-21:30 参加費1組(1家族)2,000円 お申し込みはコチラから

以上
ご興味に合うものがあればぜひご参加くださいませ。
 

カナリア・ダイアローグ#006&007

 しんどいな、なんでだろう?と思った時に安心して話せるオンラインの会です。オープンダイアローグなどの対話の手法を生かしてやります。「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。「あ、しんどいの限界かも」と思ったら(あ、いえ、限界のだいぶ前でももちろん)来てください。思いを吐き出せたら、実はそれが社会の問題かも。あなたのしんどさが他の人の役に立つことがあるかも。その問題を見つけた最初の1人かもしれません。
 2019年にオープンダイアローグを市民に開く試みとしてオープンダイアローグ・カフェというワークショップを始めました。その反響は大きく毎回満席になりました。「新感覚です!」「今まで対話がなかったことに気づきました!」といった声がたくさん耳に届いてきました。
 一方でワークショップに参加しようという余裕など無い、そのずーーーっと手前の、今日のツラさで精一杯の人達もたくさんいらっしゃいます。例えば子育て。例えば抑圧で。また、外に出て人に会うハードルも上がっています。
 まずはオンラインで場を開こう。変革のため声を集結させよう。対話文化を広めよう。ワークショップでガッツリ学びたい人達のための枠とは別に。ソーシャル・アクションとして、いろいろなテーマで。
 特に女性の皆さんの「名前のない」しんどさを共有するところを大事にしたいです。あ、でも、性自認女性でなくても、大歓迎です。思いに賛同してくださる方、その時のテーマで語りたい方、対話してみたい方、ただ聴きたい方、ぜひご参加くださいませ。ぜひ、対話の輪に加わってください。

回復共同体 #居場所 #対話 #ポリフォニー #自己開示 #アドボカシー #エンパワメント #グリーフケア #オープンダイアローグ

第6回 2021年10月15日(金)19:00~21:00
第7回 2021年11月6日(土)19:30~21:30 ★残席1名聞き役のみ。(11/1付)
※両方とも女性のみの回となります。
◆Zoomオンライン開催
◆内容: ①対話のグランドルールとやり方の説明をさせていただきます。
②1人ずつお話をしていただきます。
③感想やふりかえりをします。 
◆定員:6名
 お話をされたい方・・・3名様まで 
 自分の話はせず聞き役をされたい方・・・3名様まで 
◆参加費:以下3種類よりお選びください。
①めぐりあい券    500円 参加3回目までの特別設定 ご希望の方に
②スタンダード券 1,000円 定価として
③恩送り券    1,500円 
※定価1,000円+500円分を①の方へ恩送り。主催者より「対話の場づくりレポート」贈呈

◆お申し込みフォーム こちらをクリックしてお願いします。フォーム内で日程を選択してください。

★今後の回に参加希望の方、ご興味ある方はご一報くだされば、日程調整上、考慮させていただきます。

 7,8月のイベント

 あっという間に夏ですね。もう1年半ぐらい時空が歪んだまま進んでいるような不思議な感覚があります。
イベントは主にオンラインで開催しておりますが、緊急事態宣言でなければ対面も開催していきます。
このたび、新しくクリエイティブライティングのワークショップを企画しました。本が好きな方、書くことに興味がある方、ぜひご参加くださいませ。

① オープンダイアローグ・カフェONLINE
 ◆通常版 7月28日(水) 19:30〜
https://www.kokuchpro.com/event/ODcafe_30/
 ◆対話×インプロ連続講座第3期 8月 テーマ「オープンダイアローグにおける感情と共感」
オープンダイアローグの実践で課題となりがちな部分を即興で楽しく学んでいただけます。
https://www.kokuchpro.com/event/odcafe30/

② NEW!《クリエイティブライティング・ワークショップon zoom》
フィクション(小説・物語)の書き方をお教えします。
8月5日(木)19:30~
https://www.kokuchpro.com/event/cw1/

 Twinlke Kids子育てぶっちゃけトーク コープ園田にて
  7月19日(月)& 8月16日(月)第3月曜開催予定
10:00-12:10 各回 定員9名 お子さん連れOKです。
  ※ご予約ください。メール ⇒ chihaya@koenoatelier.art

カナリア・ダイアローグ#005 女性ONLY版

 しんどいな、なんでだろう?と思った時に安心して話せるオンラインの会です。オープンダイアローグなどの対話の手法を生かしてやります。「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。「あ、しんどいの限界かも」と思ったら(あ、いえ、限界のだいぶ前でももちろん)来てください。思いを吐き出せたら、実はそれが社会の問題かも。あなたのしんどさが他の人の役に立つことがあるかも。その問題を見つけた最初の1人かもしれません。
 2019年にオープンダイアローグを市民に開く試みとしてオープンダイアローグ・カフェというワークショップを始めました。その反響は大きく毎回満席になりました。「新感覚です!」「今まで対話がなかったことに気づきました!」といった声がたくさん耳に届いてきました。
 一方でワークショップに参加しようという余裕など無い、そのずーーーっと手前の、今日のツラさで精一杯の人達もたくさんいらっしゃいます。例えば子育て。例えば抑圧で。また、外に出て人に会うハードルも上がっています。
 まずはオンラインで場を開こう。変革のため声を集結させよう。対話文化を広めよう。ワークショップでガッツリ学びたい人達のための枠とは別に。ソーシャル・アクションとして、いろいろなテーマで。
 特に女性の皆さんの「名前のない」しんどさを共有するところを大事にしたいです。あ、でも、性自認女性でなくても、大歓迎です。思いに賛同してくださる方、その時のテーマで語りたい方、対話してみたい方、ただ聴きたい方、ぜひご参加くださいませ。第1回は3人の方とコロナの1年について話しました。第2回は6人の方と「人と話しにくいこと」をテーマに語り合いました。続く第3回、4回も素晴らしい時間となりました。ぜひ、対話の輪に加わってください。

回復共同体 #居場所 #対話 #ポリフォニー #自己開示 #アドボカシー #エンパワメント #グリーフケア #オープンダイアローグ

2021年7月2 日(金)19:00~21:00 WOMEN’S GARDEN:今回は女性のみで行います。
Zoomオンライン開催
◆内容: ①対話のグランドルールとやり方の説明をさせていただきます。②1人ずつお話をしていただきます。③感想やふりかえりをします。 
◆定員: お話をされたい方は4名様まで 
 自分の話はせず聞き役になる方は2名様まで 
◆参加費:
①めぐりあい券    500円 参加3回目までの特別設定 ご希望の方に
②スタンダード券 1,000円 定価として
③恩送り券    1,500円 
※定価1,000円+500円分を①の方へ恩送り。主催者より「対話の場づくりレポート」贈呈

◆お申し込みフォーム こちらをクリックしてお願いします。

★今後の回に参加希望の方、ご興味ある方はご一報くだされば、日程調整上、考慮させていただきます。

5/21イベント【小手川望さんに聞く「家事」の歴史】

企画コンセプト

小手川望さんに聞く「家事」の歴史~今のわたしたちの声で語るためにそもそもを知ろう
 なんで日本って家事をやってもやっても「当たり前」のように言われるのでしょうか。
 釜ヶ崎で活動をされている小手川望さんとお喋りしていた時に「家事」ってそもそも何でしょうか?と尋ねました。うーむ、そうだったのか!これは私だけが聞いていてはもったいないと思い、「家事」や「主婦」の歴史について小手川さんにお話をわかりやすくお話をしていただく機会を設けることにしました。
 「当たり前」と思い込んでることについて、「ちょっと待って」「そもそもどういうことだろう?」と、立ち止まってみて、学んで対話してみませんか。私たちの声で言葉にしていける場を作っていきたいのです。次世代にどんなパスを渡すのか、今なら間に合うと思うのです。

日時:2021年5月21日(金)10:00~12:00
方法:オンライン(Zoom)
参加費:500円(カンパ)

お申し込み:リンク先の申込みフォームよりお願いします⇒こちら 

小手川望さんプロフィール
修士論文で18世紀英国の理想的な女性像を分析し、専業主婦誕生の背景を探った。演劇制作として2000年ごろから劇場内で通用する劇場内通貨を発行することで演劇を生み出す「4」、2007年ごろからお茶とダンスを交換する「4茶遊び」を主宰。資本主義社会の基本的な仕組みを学びながらその矛盾点について考える「チョー初心者向け経済学講座」開催。
東日本大震災後にこどもと大阪に移住した。現在、釜ヶ崎で地域に関わる活動を行なっている。日々、現場で働く人たちから日本の労働環境や社会経済構造の矛盾、福祉制度の問題などを見聞きしている。近頃の取り組みは早朝の路上でコーヒーを入れて対話の場を開く「コーヒー活動」。

●主催者 髙本裕子プロフィール:
ハワイ大学言語文学部修士課程修了(日本語教育学修士)。日本語教師。
オルタナティブ教室「声のアトリエ」主宰。「オープンダイアローグ・カフェ」という対話の手法を教えるワークショップを開催。状況学習論の観点から、自閉症や学習障害のあるメンバーのための実践共同体のあり方、そしてそのための対話とケアの実践について在野研究している。Twinkle Kids親の会代表。特別支援教育を独学で学び、月イチ「子育てぶっちゃけトーク」で育児の悩みを聞き続けて7年。日本子ども学会正会員。

カナリア・ダイアローグ#004

 しんどいな、なんでだろう?と思った時に安心して話せるオンラインの会です。オープンダイアローグなどの対話の手法を生かしてやります。1人1人のしんどさって、実は世の中の問題につながっているものです。「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。かつて炭鉱労働者がカナリアを籠に入れ坑道に入ったことに由来する、「危険が迫っていることを知らせる前兆」のことです。「あ、しんどいの限界かも」と思ったら(あ、いえ、限界のだいぶ前でももちろん)来てください。安心・安全の場でそっと思いを吐き出せたら、実はそれが社会の問題かも、といったことも見えるかもしれません。あなたのしんどさが他の人の役に立つことだってあるかもしれません。その問題を見つけた最初の1人かもしれません。
 私は2019年にオープンダイアローグを市民に開く試みとしてオープンダイアローグ・カフェというワークショップを始めました。その反響は大きく毎回満席になりました。「新感覚です!」「今まで対話がなかったことに気づきました!」といった声がたくさん耳に届いてきました。去年からはオンライン開催で続けています。
 一方で対話を学ぶワークショップに参加しようという余裕など無い、そのずーーーっと手前の、今日のツラさで精一杯の人達もたくさんいらっしゃいます。例えば子育て。例えば抑圧で。また、外に出て人に会うハードルも上がっています。
 まずはオンラインで場を開こう。変革のため声を集結させよう。対話文化を広めよう。ワークショップでガッツリ学びたい人達のための枠とは別に。ソーシャル・アクションとして、いろいろなテーマで。
 特に女性の皆さんの「名前のない」しんどさを共有するところを大事にしたいです。あ、でも、性自認女性でなくても、大歓迎です。思いに賛同してくださる方、その時のテーマで語りたい方、対話してみたい方、ただ聴きたい方、ぜひご参加くださいませ。第1回は3人の方とコロナの1年について話しました。第2回は6人の方と「人と話しにくいこと」をテーマに語り合いました。どちらも素晴らしい対話の時間となりました。ぜひ、対話の輪に加わってください。

#回復共同体 #居場所 #対話 #ポリフォニー #自己開示 #アドボカシー #エンパワメント #グリーフケア #オープンダイアローグ

2021年5月22 日(土)18:30~20:30 
Zoomオンライン開催
◆内容: ①対話のグランドルールとやり方の説明をさせていただきます。②1人ずつお話をしていただきます。③感想やふりかえりをします。 
◆定員: お話をされたい方は4名様まで 
 自分の話はせず聞き役になる方は2名様まで 
※満席となりました(5/16時点)。これよりキャンセル待ち受付となります。
◆参加費:
めぐりあい券    500円 参加3回目までの特別設定 ご希望の方に
スタンダード券 1,000円 定価として
恩送り券    1,500円 
※定価1,000円+500円分を①の方へ恩送り。主催者より「対話の場づくりレポート」贈呈

お申し込みフォーム こちらをクリックしてお願いします。

★今後の回に参加希望の方、ご興味ある方はご一報くだされば、日程調整上、考慮させていただきます。