カナリア・ダイアローグ#003

 しんどいな、なんでだろう?と思った時に安心して話せるオンラインの会です。オープンダイアローグなどの対話の手法を生かしてやります。1人1人のしんどさって、実は世の中の問題につながっているものです。「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。かつて炭鉱労働者がカナリアを籠に入れ坑道に入ったことに由来する、「危険が迫っていることを知らせる前兆」のことです。「あ、しんどいの限界かも」と思ったら(あ、いえ、限界のだいぶ前でももちろん)来てください。安心・安全の場でそっと思いを吐き出せたら、実はそれが社会の問題かも、といったことも見えるかもしれません。あなたのしんどさが他の人の役に立つことだってあるかもしれません。その問題を見つけた最初の1人かもしれません。
 私は2019年にオープンダイアローグを市民に開く試みとしてオープンダイアローグ・カフェというワークショップを始めました。その反響は大きく毎回満席になりました。「新感覚です!」「今まで対話がなかったことに気づきました!」といった声がたくさん耳に届いてきました。去年からはオンライン開催で続けています。
 一方で対話を学ぶワークショップに参加しようという余裕など無い、そのずーーーっと手前の、今日のツラさで精一杯の人達もたくさんいらっしゃいます。例えば子育て。例えば抑圧で。また、外に出て人に会うハードルも上がっています。
 まずはオンラインで場を開こう。変革のため声を集結させよう。対話文化を広めよう。ワークショップでガッツリ学びたい人達のための枠とは別に。ソーシャル・アクションとして、いろいろなテーマで。
 特に女性の皆さんの「名前のない」しんどさを共有するところを大事にしたいです。あ、でも、性自認女性でなくても、大歓迎です。思いに賛同してくださる方、その時のテーマで語りたい方、対話してみたい方、ただ聴きたい方、ぜひご参加くださいませ。第1回は3人の方とコロナの1年について話しました。第2回は6人の方と「人と話しにくいこと」をテーマに語り合いました。実験的な場としてスタートしてまだ2回ですが、どちらも素晴らしい対話の時間となりました。ぜひ、対話の輪に加わってください。

#回復共同体 #居場所 #対話 #ポリフォニー #自己開示 #アドボカシー #エンパワメント #グリーフケア #オープンダイアローグ

2021年4月27 日(火)10-12時 
Zoomオンライン開催

◆テーマ 「どうしてだろう」
◆内容: ①対話のグランドルールとやり方の説明をさせていただきます。②1人ずつお話をしていただきます。③感想やふりかえりをします。 
◆定員: お話をされたい方は4名様まで 自分の話はせず聞き役になる方は2名様まで
◆参加費:
①めぐりあい券    500円 参加3回目までの特別設定 ご希望の方に
②スタンダード券 1,000円 定価として
③恩送り券    1,500円 
※定価1,000円+500円分を①の方へ恩送り。主催者より「対話の場づくりレポート」贈呈

◆お申し込みフォーム こちらをクリックしてお願いします。4/22付けで満席となりました。ただ今キャンセル待ちとして受付けさせていただきます。尚、次回は5/22(土)18:30~開催予定です。キャンセル待ちでお申し込みいただいていた方は次回以降で優先的にお席を取らせていただきます。

★今後の回に参加希望の方、ご興味ある方はご一報くだされば、日程調整上、考慮させていただきます。

カナリア・ダイアローグ#002


 しんどいな、なんでだろう?と思った時に安心して話せるオンラインの会です。オープンダイアローグなどの対話の手法を生かしてやります。1人1人のしんどさって、実は世の中の問題につながっているものです。「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。かつて炭鉱労働者がカナリアを籠に入れ坑道に入ったことに由来する、「危険が迫っていることを知らせる前兆」のことです。「あ、しんどいの限界かも」と思ったら(あ、いえ、限界のだいぶ前でももちろん)来てください。安心・安全の場でそっと思いを吐き出せたら、実はそれが社会の問題かも、といったことも見えるかもしれません。あなたのしんどさが他の人の役に立つことだってあるかもしれません。その問題を見つけた最初の1人かもしれません。
 1年前、新型コロナウィルスが生活をあっという間に変えていきました。あれから今日までの間、コロナからの直接的にだけでなく、既にあったひずみからいろいろな問題が噴き出しています。日々のニュースに心を痛めている方も多いことでしょう。今こそ助け合いが必要な時なはず、なのに・・・。
 私は2019年にオープンダイアローグを市民に開く試みとしてオープンダイアローグ・カフェというワークショップを始めました。その反響は大きく毎回満席になりました。「新感覚です!」「今まで対話がなかったことに気づきました!」といった声がたくさん耳に届いてきました。去年からはオンライン開催で続けています。
 一方で対話を学ぶワークショップに参加しようという余裕など無い、そのずーーーっと手前の、今日のツラさで精一杯の人達もたくさんいらっしゃいます。例えば子育て。例えば抑圧で。また、外に出て人に会うハードルも上がっています。コロナ以降、Twinke Kidsのリアル開催をしても参加人数が激減しました。
 まずはオンラインで場を開こう。変革のため声を集結させよう。対話文化を広めよう。ワークショップでガッツリ学びたい人達のための枠とは別に。ソーシャル・アクションとして、いろいろなテーマで。
 特に女性の皆さんの「名前のない」しんどさを共有するところを大事にしたいです。あ、でも、性自認女性でなくても、大歓迎です。思いに賛同してくださる方、その時のテーマで語りたい方、対話してみたい方、ただ聴きたい方、ぜひご参加くださいませ。3月4日の第1回は3人の方とコロナの1年について話しました。

回復共同体 #居場所 #対話 #ポリフォニー #自己開示 #アドボカシー #エンパワメント #グリーフケア 

2021年3月31 日(水)19-21時 
Zoomオンライン開催

テーマ 「なんか人と話しにくいこと」
内容: ①対話のグランドルールとやり方の説明をさせていただきます。
    ②1人ずつお話をしていただきます。
    ③感想やふりかえりをします。 
定員: お話をされたい方は4名様まで 自分の話はせず対話に加わる方は3名様まで
参加費:①めぐりあい券    500円 参加3回目までの特別設定 ご希望の方に
    ②スタンダード券 1,000円 定価として
    ③恩送り券    1,500円 ※定価1,000円+500円分を①の方へ恩送り 
             主催者よりお礼として「対話の場づくりレポート」進呈

お申し込みフォーム こちらをクリックしてお願いします。

★今後の回に参加希望の方、ご興味ある方はご一報くだされば、日程調整上、考慮させていただきます。

オープンダイアローグ・カフェ連続講座 はじめます!  

 

2019年から始めたこの対話を学ぶワークショップはもうすぐ2周年を迎えます。参加者の皆さんから様々なフィードバックをいただき、内容を精査し、アップグレードし続けてきました。このたび、4月から武庫川女子大学の井谷信彦先生と連続コラボ講座を開催することになりました。対話を極めるのに足りなかったものを追究する、新しい試みです。ぜひ参加ご検討くださいませ。

3月は、去年から始めたオンラインでの単発ワークショップの初級編と中級編を引き続き行います。まずは一度、と思っていらっしゃる方はこちらで受けてみていただければと思います。

Zoomを使ったことがない、という方はご相談ください。
以下、開催予定のイベントの一覧です。

【開催イベント】

★ オープンダイアローグ・カフェ連続講座 第1期「対話×即興ことはじめ」
4月の土曜4回連続講座 19-21時 
https://www.kokuchpro.com/event/ODimpro1/

★ オープンダイアローグ・カフェONLINE3月
3月12日(金) 19:30〜21:30 定員8名様 
https://www.kokuchpro.com/event/odcafe15/1551052/

★ オープンダイアローグ・カフェONLINE3月【中級編】
3月25日(木) 19:30〜21:30  定員8名様 
https://www.kokuchpro.com/event/odcafe15/1551058/

★ Twinkle Kids子育てぶっちゃけトーク 3月15日(月)10:00-12:10 定員9名様
   コープこうべ園田 2階 みなくる☆そのだ にて
※11時に10分休憩を取ります。 参加ご希望の方はメールにてご予約ください。

【カナリア・ダイアローグ】始動~対話でつながる~

 新しい対話の会を始めます。
 しんどいな、なんでだろう?と思った時に安心して話せる場です。オープンダイアローグなどの対話の手法を生かしてやります。1人1人のしんどさって、実は世の中の問題につながっているものです。「カナリア・ダイアローグ」という名前は「炭鉱のカナリア」から取りました。かつて炭鉱労働者がカナリアを籠に入れ坑道に入ったことに由来する、「危険が迫っていることを知らせる前兆」のことです。「あ、しんどいの限界かも」と思ったら(あ、いえ、限界のだいぶ前でももちろん)来てください。安心・安全の場でそっと思いを吐き出せたら、実はそれが社会の問題かも、といったことも見えるかもしれません。あなたのしんどさが他の人の役に立つことだってあるかもしれません。その問題を見つけた最初の1人かもしれません。
 2020年2月(ちょうど1年前)、新型コロナウィルスが生活をあっという間に変えていきました。あれから1年、今日までの間、コロナからの直接的にだけでなく、既にあったひずみからいろいろな問題が噴き出しています。日々のニュースに心を痛めている方も多いことでしょう。今こそ助け合いが必要な時なはず、なのに・・・。
 私は2014年4月からTwinke Kidsという親の会をやってきました。他では話しにくい子育ての悩みを語り共有してきました。徐々に初めての人も増えてきて、思わぬアイデアを教えてもらったり、独りじゃないんだと癒やされたり、名言が飛び出したり、それはかけがえのない場であり続けています。持ち寄られる奮闘、七転八倒の数々は、想像を越えた苦難の日々でもあり、私たちはいつも「本を書けるよね」と冗談のように言って笑いました。まるで戦友。
 数年前、私の息子が徐々に学校に行けなくなりホームスクーリングに移行し始めた頃から、その会で話題が学校の中の話になると疎外感と苦しさを感じることがありました。私の悩みは学校生活の中でのモノでは無くなっていったから。私は会の司会役であり、参加者の方々の話すターンはなるべく公平になるよう工夫しますし、どんな話でも悩みへの共感や学びはあります。でも・・・。息子の登校支援の大変さと、会のまとめ役と、母として、妻として、あれやこれやの「ジャグリング」は限界ギリギリだったように思います。そんな時にオープンダイアローグという手法を知り勉強し始めました。苦労した者同士で集まって癒やされる場のはずが、疎外感といったことが生まれてしまう理由が分かり、何層もの鎧を脱げました。
 2019年からオープンダイアローグを市民に開く試みとしてオープンダイアローグ・カフェというワークショップをやり始めました。その反響は大きく毎回満席になりました。「新感覚です!」「今まで対話がなかったことに気づきました!」といった声がたくさん耳に届いてきました。去年からはオンライン開催で続けています。
 一方で対話を学ぶワークショップに参加しようという余裕など無い、そのずーーーっと手前の、今日のツラさで精一杯の人達もたくさんいらっしゃいます。例えば子育て。例えば抑圧で。また、外に出て人に会うハードルも上がっています。コロナ以降、Twinke Kidsのリアル開催をしても参加人数が激減しました。
 まずはオンラインで場を開こう。変革のため声を集結させよう。対話文化を広めよう。ワークショップでガッツリ学びたい人達のための枠とは別に。ソーシャル・アクションとして、いろいろなテーマで。
 特に女性の皆さんの「名前のない」しんどさを共有するところを大事にしたいです。あ、でも、性自認女性でなくても、大歓迎です。思いに賛同してくださる方、その時のテーマで語りたい方、対話してみたい方、ただ聴きたい方、ぜひご参加くださいませ。
#回復共同体 #居場所 #対話 #ポリフォニー #自己開示 #アドボカシー #エンパワメント #グリーフケア 

2021年3月4日(木)10-12時 
Zoomオンライン開催

テーマ 「この1年どうでしたか。今どうですか。」

内容: ①対話のグランドルールとやり方の説明をさせていただきます。
    ②1人ずつお話をしていただきます。
    ③感想やふりかえりをします。 
定員: お話をされたい方は4名様まで 自分の話はせず対話に加わる方は3名様まで
参加費:①めぐりあい券    500円 参加3回目までの特別設定 ご希望の方に
    ②スタンダード券 1,000円 定価として
    ③恩送り券    1,500円 ※定価1,000円+500円分を①の方へ恩送り 
             主催者よりお礼として「対話の場づくりレポート」進呈

お申し込みフォーム こちらをクリックしてお願いします。

★初回は平日開催ですが、今後、週末開催も予定しています。参加希望の方、ご興味ある方はご一報くだされば、日程調整上、考慮させていただきます。

  

声のアトリエ2月の予約可能日時のお知らせ

 声のアトリエのご利用のタイプには主に3つに分かれます。
①毎週きまった時間、②自由予約で、または③マンスリー会員で来たい放題、です。いずれにしても事前予約を入れていただく形でお願いしています。

2月は祝日が2日ありますが、お休みの日にこそ、というニーズもあるかと思うのでオープンしてみます。週末は私自身の研究活動などもありイレギュラーになることもありますので取り急ぎ土日祝の予約可能時間を示しておくことにします。平日は火曜15時まで、水曜がお休みで、それ以外は10-18時の間で予約可能です。

 

2021年1月の声のアトリエ

 新しい年を迎えたと思ったら、もう最初の1月が終わってしまいました。あっという間ですねぇ。
 声のアトリエでは、利用してくださる方々が少しずつ増えてきました。保護者様と相談したり、利用中の様子をお伝えしたりしながら、活動内容をその日その日でカスタマイズしています。
 おひとりおひとりとの出逢いは毎回、即興のコラボアートみたいで、エネルギーと意識がめぐります。
 最初は緊張して声が小さくて聞き取りにくかったお子さんが、2回目に来られたらもう元気いっぱいでお喋りが止まらない。そんな様子を見て、アトリエが居心地の良い場になれているんだなぁと嬉しくなります。
 小さいお子さんも来られています。3歳さんと5歳さんお2人。未就学のお子さんでも大丈夫な場合は保護者の方の付添い無しでもお受けすることにしました。小回りのきく対応ができるのが小さい教室のいいところですので。
 これからも来てくださった方と一緒に場を作っていきたいと思います。子どもたちの写真をご紹介します。エネルギーにあふれているでしょう!?We are all artists♪.

 声のアトリエの利用料は1時間500円(専有利用1000円)という設定でさせていただいています。マンスリー会員は来放題で1万円です。お子さんの特性への配慮が可能なアート教室としては破格だと思います。なぜこういう設定にしているかというと、学校になじめない、学校に行っていないというお子さんが長時間利用してもご家庭の負担が無いようにと考えてのことです。
 今、声のアトリエには、ある方が「だーげる先生」という名で、本のサンタさんとして月に1冊本を寄付してくださっています。子供達のリクエストに応える形ですので、子供達は大喜びしています。ほんとうに有り難いことです。毎月お手紙もくれています。
 声のアトリエの活動に賛同してくださる方、ご協力いただける方、一緒に子どもたちと共にアートや学び等、何かおもしろいことができないかアイデアを募集中です!!
 ピンと来た方は下記よりメールくださいませ。

大人も子どももクリスマス♪(イベントのお知らせ)

クリスマス・リトリート!

「リトリート」って何でしょう?

やることいっぱい&いそがしい!の毎日からすこーしはなれてリラックスすること、なんです。
こどももおとなも、大事ですね。
いやしの空間&アート&手づくりタイムで、ほんとの自分をとりもどしませんか?

ぷろぐらむ:
① 13:00-14:00  キラキラ★クリスマス・カードづくり
② 14:00-15:00 きりかえのまほう・リラックスボトルづくり
③ 15:00-16:00 イラストのかきかたレッスン 


とき: 12がつ19にち(どようび)& 12がつ24にち(もくようび) 
※2日共参加ご希望の場合、ご相談ください。

ところ: きょうしつ《声のアトリエ》 アクセスはこちら

定員: 各回8名様 未就学のお子さんは要保護者同伴

参加費:各回 1人¥500 ※プチギフトひとり1こ有り

予約お申し込み:コチラをクリックして⇨ メールください。
日時(プログラム番号)、参加される方の氏名、お子さんは年齢(学年)をお知らせください。

感染症対策を行います。消毒液あり。マスク着用、予備あり。換気タイムあり。

もりー展をふりかえって

《声のアトリエ》オープニング・イベントとして初めて企画した作品展「もりー展」が11/27(金)に幕を閉じました。おかげさまで、多くはないとは言え、いろいろな方にお越しいただきました。もりーさんの生み出す作品にとにかく触れていただきたくて、敢えてもりーさんのプロフィールを、お知らせにもどこにも掲載しないという型破りな広報をしてしまいました。もりーさんともその辺は阿吽の呼吸でした。それでも足を運んでくれるアンテナの人がいる、と信じていました。(誰も来ない日は冷や汗たれましたが)

もりーさんと知り合ったのは、20190524坂口恭平LIVEのクラウドファンディングでした。

お手伝いすることになり、主催のもりーさんと打ち合わせでお会いした時、その心遣いの細やかさに感動しました。そのプロセスで鞄を手作りされていることを知った時、なんてステキな鞄なんだろう!と心を動かされました。そして、その当のLIVE(&クラウドファンディング)自体もチケットやリターンの鞄など、隅から隅まで手作りだったのでした。スタッフとして関われたことは私の宝物みたいな思い出となりました。子ども達に、大人達に足りないものはこれだ!と思いました。

そのあと、もりーさんとは1度お茶したくらいで、ずうずうしくも作品展の開催を依頼してしまったのですが、私の予想をはるかに超えたすばらしい経験となりました。もりーさんが2回開催してくれたワークショップも最高に楽しかったです。そこにあるのはやっぱり隅々まで行き届くもりーさんの優しさや心遣いなのです。そして段々ともりーさんと知り合っていって、障害者施設で働いた経験がおありで、といった経歴を伺い、膝を打ちまくりました。私は自分の直感が間違っていなかったと思いました。しょうぶ学園の話で盛り上がったり。

壁一面を飾っていた作品達の撤収が終わって、今は壁が少し寂しくなってしまいました。でも、2個の“もりーBAG”が毎日一緒です。お買い上げいただいた作品達はそれぞれの人を元気にしていると思います。この場所でこれからこういうことをしていきたいのだという事を改めてしみじみ噛み締めています。もりーさん、本当にありがとうございました。

もりー展あと2日間

声のアトリエは水曜定休です。
もりー展も残すところ木、金の2日となりました。アトリエのオープニングと共に、いろいろな方に足を運んでいただきました。感謝しかありません。
もりーさんによるオリジナル・バッグ布合わせワークショップは、本当に素晴らしい体験で、縫うというハードル無しに手芸を楽しむことができました。もりーさんの布の魔法で癒やされました。